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アシレス研究所

神霊フォーラム・アシレス

古神道健康道場あしれす

 

ごあいさつ
大国像の重軽占い!

大国像の重軽占い!
  あなたの願いが叶う場合は
  軽くなる!重い場合は残念!
 本日は、ようこそ神霊フォーラム・アシレスのホームページへご来場下さり、心より御礼申し上げます。まず、ホームページに入る前に『アシレス』の言葉の由来を説明させて頂きます。 『アシレス』とは、大国主大神の別名、女神をアシレスと呼び、男神をアンテナアンと呼んでいます。この『アシレス』から名前をお借りしましたが、歴然たる日本古来の神道です。

 次にアシレスの大きな意義と目的を紹介致します。「アシレスは病気治しの病院ではない。正神の実在を教え、正神に結ばせる所である。霊の諸問題を解明しその解決方法を教える所である。その一過程として病気が治り霊感が芽生える人もいる。」 次に正神の導きと正神の術により下記の実績を残しています。
  1. ガンに良いと言われているセンベイの製作。
  2. 死後硬直の防止。
  3.   
  4. お客様の集客、誘導の術。

  5.   スーパーでテストを公開し大成功!
  6. 延命の術、植物人間の早期問題解決。
  7.   
  8. 言霊栽培による農作物の増産。

  9.   日本心霊科学協会の発表会でトップ入賞!
  10. 台風進路操作術

  11.   ここ、2,3年関東上陸ありませんね…!
  12. 霊魂写真撮影の成功

  13.   死んでも霊魂は必ず残る!
  14. 竹ムチ、除霊石の術

  15.   魔法の杖以上の魔法の竹ムチ(除霊)の威力!
 

アシレスは、上記のように結果の出る、成果の現れる実践神法を推進しています。特に霊的問題(霊障)の解決には定評があり、以前テレビ朝日より取材を受け全国に放送され絶賛のお言葉を頂きました。(希望者にはこの時のビデオをお貸しします。)

 

 一週間以内に、すべての癌の進行・転移をストップさせます!

 ヒントは、当研究所は腐敗防止の研究に成功したことです。物が腐る過程を制御出来ることです。よって、当所は死後硬直の防止にも成功。 癌は生きている細胞が、ウイルスにより腐って行く現象です。
上記の原理を応用し、一週間以内にすべての癌の進行・転移をストップさせます。その後、徐々に霊医術と丹田呼吸により、回復に導きます。
 但し、この手当は非常に体力を要しますので2名ずつ行います。(2名以上は応相談)また、原則として、当方へ宿泊出来る人。(宿泊費は素泊まり一泊2000円)
期間は、2ヶ月〜4ヶ月くらい必要です。
なお、癌が嫌がる霊薬(癌煎餅)にも成功いたし、この併用により効果を更に高めます。万一手当を待たされる場合は、この癌煎餅により一時的に癌を抑えるよう対応致します。
医学のお世話にならないで癌を克服したい方は、ぜひ、当所へご相談下さい!

(回復例)
◆埼玉県 野田花子様(62歳)
 当所へ来訪したときには、細胞が腐った臭いがする重症の大腸癌だったが、約33日間宿泊して 回復する。その後、再発もせず健在。

◆福井県 岩下京子様(50歳)
 昨年暮れ、「来年の桜の花が咲く頃まで生きていられるか」と言われた甲状腺癌、今年1月3日に 来訪され、21日間宿泊し、その後、当所に定期的に宿泊し、現在、仕事が出来るようになり 大喜び。

◎回復した場合、成功報酬で謝礼を頂きます。

アシレス研究所
電話 042(751)2558
E-mail GGG03445@nifty.ne.jp

 

 

新生出版、疑惑が発覚!

当方の「植物霊物語」契約時の1070部配本せず!
速やかに謝罪と補償をせよ。
これからの自費出版者に警告を発す!

企画営業の加藤和子の話術に気をつけよう。

平成22年1月吉日
アシレス代表
齊藤齊霊
除霊師
神職

ついに自殺者の霊撮影に成功!

魔のJR中央線
自殺霊の撮影で判明したこと
たま出版

1,365円(税込み)
送料1冊290円

好評発売中!
植物霊物語

植物霊物語
1,575円(税込み)
送料1冊290円

※書店では扱っておりません。
ご注文は当所へ。
言霊栽培1

言霊栽培
言霊栽培2

言霊栽培
一反歩で60kg増産
日本心霊科学協会発表会に於いて表彰される

 

2009年11月号新聞「あしれす」トップ記事

 恐ろしい怨霊の子孫への祟り!

 今年、八月に子供の引きこもりの相談が2件あり、それぞれ道場に来て一緒に修行した結果、2件とも過去、何代か前の怨みの霊の祟りであった。祟りという言葉を使うと急に恐ろしさを感じるが、別の言葉を使って・・霊の訴えと言えば判りやすくなると思う。引きこもりが、まさか先祖関係の怨霊の訴えとは、ビックリした人が多いと思うが、今月はこの問題を掘り下げて記述してみよう。

二件の相談者に共通している内容は、どちらも先祖何代か前は、非常に栄えた家系であり、その繁栄ぶりが今でも語り継がれている程である。その裏には、昔、栄えた家系には、必ずと言ってもよいくらい、先祖が権力をふるい、そのために涙を流した犠牲者がいることを忘れてはならない。以前、東北の大地主の家を尋ねた時、年貢の取り立てが厳しく百姓でありながら,米にありつけない怨霊に訴えられたことがあった。そのために餓死した霊の言い分である。「飯を食わせてくれー」と強烈に訴えられてしまった。その怨霊が訴えても訴えても言い分が判って貰えないから、遂にお家断絶を企てたようである。簡単である、跡継ぎの子供が生まれなければ、その家は断絶する。実は、子供が生まれないから相談にのってくれとのことで霊査した家がこの家であった。

 霊というものは分かる人には強烈に訴えてくるものだから、私には、数分の内にこれらのことが判ってしまう。また、共通していることことに、墓参りをやっていないことである。墓が草だらけで誰も立ち寄らない墓地の家系にこのような問題が発生することが多い。

 霊というものは、その存在を認めてあげる行為が必要であり、その姿勢の一つが墓参りである。例えば前述した大地主の子供達が、先祖の行為を深くお詫びして、そして、犠牲になった人達に償いの気持ちを持って行動をとることによりお家断絶は、多分、避けられたのではないかと思う。ところが、何代か前のことだから当事者自身は、罪の意識も、先祖の悪行も知る由がない。

しかし、怨霊の霊は、肉体は無くても霊は永久に残されている。それらの霊が悔しい、恨めしいという強烈な意識を持ってその家系何代かに判るまで訴えてくる。そして、判って貰える手段として、その家に色々な災難を起こす。金が残る頃には決まって、その金が残らない問題が発生する。人の保証人になって、一晩の内に家屋敷を乗っ取られることなどは、典型的なこの霊の仕業である。余程、先祖が悪行をやって、他人から金品を搾取した家系の子孫が、人の補償ですってんてんになることが多い。

 また、このような怨霊を背負った家系の人が、会社や商売をすると見事に借金の山をつくってしまう。このような家系の人はサラリーマンをやっていた方が無難である。なまじっか大山を当てようと思い、商売をやっても裏の怨霊に潰されるのが落ちである。このようにして、先祖が昔吸い上げた金を商売というものを通じて、この世に戻す作業が商売の失敗である。

これと同じことが言えるのが、引きこもりの子供達である。共通して言えることにこの引きこもりを治すために、あっちの霊能者、こっちの霊能者、あるいは、厄除けなどの神社仏閣、祈祷師などを渡り歩き、莫大な金を取られている。親は何としても子供を直したいから、ついつい、いいなりに金を払ってしまう。そのために親はせっせと働く、残った頃には、また、別の祈祷師、霊能者に払う羽目になる。これも前述の、昔、搾取した先祖の金を今になって返す作業だと思ってもらいたい。裏の怨霊が子供を操作して、金をその家系から吐き出させている。何故このように・・・といぶかる人も多いと思うが、それは怨霊の言い分や立場を全く理解しようとする姿勢がないからである。

私はこれらの問題に対処している内に、怨霊との対話に成功している。それも先祖一五代前にさかのぼって教えてくれることがある。色々の怨霊と対話をしたが実際この紙面で書けないような強烈な怨霊との対話がある。「この家を絶対、潰してやる」「この家系を何代か続けて落とし込んでやる」「この家系の女どもを苦しめてやる」・・・等々。

しかし、これらの問題は、このことに気がついた人が解決しておかないと、子供が災難にあったり、また、孫の代にまでその影響が表れることは必死である。通称「霊のことは七代祟る」と言われているが、実は七代ばかりでは無い。それ以上祟ることが多い。しかし、何代か続く内に、その家系は途絶えてしまうのが、ほとんどである。

従って、この新聞をみて気がついた場合は、自分の代で解決しておくことをお勧めする。解決法は当アシレスにあるので会員になって頂ければ指導をしてあげたいと思う。なお、会員になって頂いても、これらの問題は風邪薬を飲んだように、直ぐ効き目が現れる訳にはいかないことを先に申し上げておく。

救人救霊の修行をして、さらに償いの気持ちを持って行動を起こさないことには、怨霊は納得してくれない。心からお詫びして、世のため、人のために動くことが解決の条件にもなっている。その姿勢をみて、怨霊はその人から離れて霊界に旅だった時が解決である。今までの経験から申し上げて一年や二年かかってしまう人が多い。それは、かって一度も言われたことのない「世のため、人のため」とか、また、「償いの念を持て」などの精神的な改革の部分に時間がかかるからである。

しかし、明日が裁判だからといって、前日に急に来訪し、私がこの怨霊の話をしたところ、泣いて神前でお詫びした人がいたが、翌日の裁判があっけなく示談で解決した例もあるからけっして諦めてはいけない。また、どもり・唖の青年を霊査したところ、先祖が首を切られている。その怨霊を一七霊界に上げる修行をしたところ、その後、数分の内にどもりが治ったこともある。

さて、今まで怨霊の話ばかりしてきたが、この反対の話・・・先祖が善行を積んだ家系の話もやっておこう。私の知人であれよあれよと自動車会社の所長になった人がいる。試しに先祖を霊査したところ、やはり先祖が良いことをやっていた。世のため人のために尽くしている。聞くところによると昔庄屋をしており、水飢饉の時、豊富に出る井戸水を村中に配り、その水飢饉を救っている。また、世話好きで色々なことで村の住民を救済している庄屋であった。その子孫だからこそ、昔、世話になった感謝の霊が応援したに違いない。ところで過日、中川昭一代議士が急死した。その父親である中川一郎は自殺をしている。この因果関係の裏はすべて霊である。また、昔、田宮二郎という映画俳優も金銭的な事で自殺している。実はお父さんが金貸しであった。裏はすべて怨霊の霊が動いている。これらの現象を、仏教の言葉を借りれば因縁であるという。しかし、これらの問題は仏教では解決されない。霊問題のすべての問題が解決される一七霊界を創設した「魂清浄の神法」で救われる。さらに怨霊との対話が可能になった私の存在があるから怨霊問題の解決は早い。私に騙されたと思い、この神法に望んで頂きたい、必ず良い結果が表れることを約束しよう。最後にお家断絶は、子供が生まれないのが一番手っ取り早い。恥ずかしい話だが私の実家の跡取りにも子供が生まれない。怨霊の渦巻く齊藤家だから、その反撃にあうのもやむ得ないのだろうか。しかし、そのことに気がついた私は神の道に入り多くの人を救っている。だが、これも齊藤家にまつわる怨霊の償いの行為かも知れない。

霊問題研究家・神職・哲学修士・アシレス代表 齊藤斎霊




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