代表プロフィール

齋藤齋霊師プロフィール

齋藤齋霊師
16歳の時、体重わずか36kg、身長149cmという虚弱体質の上、胃腸病、蓄膿症、低血圧、半身不調、ノイローゼという病気に身を窮し、日夜悩んでいました。
藁をもすがる気持ちで天霊神霊研究所の門をたたく。
3年後には身長もなんと168cm近くまで伸び、全てを解決。
その後天霊師に師事し、霊魂問題についての研鑚をつむ。 
本名 齋藤 国雄
生年月日 昭和17年8月23日
出身地 山梨県石和町
経歴
  • 哲学修士、霊問題研究家
  • 京都桜下塾(京大 吉田和男教授主宰)第1期生
  • 神霊フォーラム「アシレス」主宰
  • 神社本庁権正階々位
  • (株)丸農相模集配センター社長
  • 1970年 大大国主大神様より齋霊(いつきのみたま)という名前を授かる。

丸山天霊師プロフィール

丸山天霊師
天霊師(丸山忠三)は第二次世界大戦においてフィリピンに出征し、セブ島の山中を転戦し逃げ惑ううちに数奇な現象に出会っています。
そして飢えと風土病におかされた仲間が一人、二人と命を断ってゆく場面に遭遇されるのです。
奇跡的にも生還して内地に引き揚げてくることが出来たが、頭の中は亡き戦友の体から抜け出た白いモヤのことでいっぱいでした。はたして、それが霊魂というものだろうか・・・。
もし、霊魂であったなら一体どこにいくのだろうか。その行方をなんとしても追及したい一念でした。
復員して大蔵省財務局に勤めるエリートコースの身として社会に復帰しましたが、このことが一日たりとも脳裏から消え去ることはありませんでした。
丸山は、「神の命にもとづき退職したい」という前代未聞の退職願を提出し、一途に霊魂問題の研究に入ったのです。
その重職を捨て去り天霊神霊研究所を創設いたし、数十年にわたる死にもの狂いの修行と研鑽を重ね、一つの神法を確立いたしました。
本名 丸山 忠三
生年月日 大正9年10月20日
出身地 山梨県石和町
最終学歴 中央大学経済学部卒
職歴・資格
  • 元大蔵事務官叙3級
  • 計理士
  • 税理士
略歴
  • 昭和21年 甲府市に天霊神霊研究所を創設
  • 昭和29年 出雲大社教教師。神職として山梨県石和町熊野神社宮司に在任
  • 昭和34年 十七霊界創設
  • 昭和50年 昇天
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